累積の投資成果は、
投資元本の約2.4倍に!
(2015年1月末~2025年1月末)
※上図はシミュレーションであり、将来の投資成果を示唆・保証するものではありません。
eMAXIS Slim
全世界株式(オール・カントリー)
〈愛称:オルカン〉
ってどんな投資信託?
- 1本で全世界(日本を含む先進国や新興国)の株式にまとめて投資できる!
- その時代の経済状況に応じて、投資国・地域、銘柄の比率が自動で変わる
- NISA対象!
※上記は一例であり、全ての特徴ではありません。
投資の世界に踏み出す
「はじめの一歩」としても
ご活用いただける投資信託です。
上記は、SNS等でよくみられるご意見です。個人の意見であり、将来の運用成果を保証するものではありません。投資に関する決定はお客様ご自身の判断と責任のもとに行っていただきますようお願いいたします。
こんな数字もとってみた!!
三菱UFJアセットマネジメント
社員アンケート
今回、当社社員を対象にアンケートを実施し、「『eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)〈愛称:オルカン〉』を保有していますか。」という質問をしました。オルカンは、全世界(日本を含む先進国や新興国)の株式に分散投資できるインデックスファンドですが、運用会社の社員はどのような投資をしているのでしょうか。アンケート結果とともに、社員のリアルな声をご紹介します。ぜひ、ご参考ください。
【調査概要】
投資状況について
調査方法:WEBアンケートにて実施
調査機関:三菱UFJアセットマネジメント
調査対象:三菱UFJアセットマネジメント 社員(出向を除く)386名が回答(約900名が対象【回答率43%】)
調査期間:2025年10月29日〜11月6日
※下記は特定の資産構成を推奨するものではなく、当社社員の⼀部の個⼈の意⾒・考えであり、必ずしも当社の考えではないことにご留意ください。また、将来の運⽤成果を保証するものではありません。投資に関する決定はご⾃⾝のご判断と責任のもとに⾏っていただきますようお願いいたします。
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
〈愛称:オルカン〉
を保有していますか。
「オルカン」を保有する247名に現在のオルカンの投資状況について調査してみました!
取引方法を教えてください。
ファンドを購入するときに
NISA制度を利用して
投資していますか。
毎月の積立金額(合計)を
教えてください。
また、「オルカン」保有者が一緒に保有しているファンド等についても調査しました!
オルカンのほかにeMAXISシリーズで保有しているファンドについて教えてください。
(複数選択可)
eMAXISシリーズ以外のファンドについて教えてください。どのようなものを合わせて保有していますか?(複数選択可)
さらに、アクティブファンドや金ファンド、テーマ型ファンドなど、多様なファンドに分散投資をしているようです。
複数のファンドを保有している方が非常に多く、その理由についても調査しました!
複数ファンドを保有している理由はなんですか?(複数選択可)
eMAXIS Slimなら
運用コストを抑えられる!
オルカンの
購入時手数料
購入への負担が少ないため、初心者の方も始めやすい!
※eMAXIS Slimでは業界最低水準の運用コストを目指しますが、その達成を保証等するものではありません。
※信託報酬以外にも費用が発生します。その他の費用については、冒頭の【リスク・費用はこちら】をご覧ください。
オルカンを購入している社員に
聞いてみた!
上記は、インタビュー時点の内容です。
掲載内容はそれぞれ個人の意見として掲載している考え方の一例であり、当社の意見ではありません。また、将来の投資成果を保証等するものではありません。投資に関する決定はお客様ご自身の判断と責任のもとに行っていただきますようお願いいたします。
当ページで使用しているデータについては、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。
【当ページで使用した指数について】
MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス:
MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックスとは、MSCI Inc.が開発した株価指数で、世界の先進国・新興国の株式で構成されています。
上記指数に対する著作権およびその他知的財産権はすべてMSCI Inc.に帰属します。指数に関する免責事項等については、委託会社のホームページを合わせてご確認ください。
【留意事項】
・当ページの内容は2025年11月時点の資料作成時点における情報に基づき、三菱UFJアセットマネジメントが作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示資料ではありません。投資信託をご購入の場合は、販売会社よりお渡しする最新の投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
・当ページの内容は作成時点のものであり、将来予告なく変更されることがあります。
・当ページは信頼できると判断した情報等に基づき作成しておりますが、その正確性・完全性等を保証するものではありません。
・投資信託による投資はリスクを負うものであり、投資元本を割り込み、損失を被る可能性があります。
・投資信託は、預金等や保険契約とは異なり、預金保険機構、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。銀行等の登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の補償の対象ではありません。
・投資信託は、販売会社がお申込みの取扱いを行い委託会社が運用を行います。
・投資に関する最終決定はお客さま自身のご判断でお願いします。
販売会社は、下記の三菱UFJアセットマネジメントの照会先でご確認いただけます。
<ホームページアドレス>
https://www.am.mufg.jp/注)『個人投資家が選ぶ! Fund of the Year 2024』は証券会社や銀行で販売している投資信託をモーニングスターの分類に準じて運営委員会が選定し、個人投資家の投票を運営委員会が集計したランキングです。
投票期間:2024年11月1日~11月30日。 投票対象:2024年9月30日までに設定された投資信託(ETF含む)。
※金融商品に投資経験がある個人投資家が投票でき、インデックス部門、アクティブ部門、総合部門、投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year部門の分類で集計したものになります。投票者はインデックス部門の投資信託を最大で3つ、アクティブ部門の投資信託を最大で3つ、合計で最大6つの投資信託に投票できます。インデックス部門とアクティブ部門のそれぞれ、投票順に1つ目の投資信託には3点、2つ目の投資信託には2点、3つ目の投資信託には1点が自動的に配点されます。
投票者数は410名、そのうちインデックス部門は386名、アクティブ部門は170名になります。
※海外籍ETFについては、日本の証券会社を通じて買付可能なもの。
※当該評価は過去の一定期間の実績を示したものであり、将来の運用成果を保証するものではありません。
お客様情報の入力と、本人確認書類の登録を行なってください。
審査完了した後、マイページにログイン。
ログイン完了後、取引を開始してください。
※上記はあくまでイメージ図です。お申込みいただいてから、取引口座が開くまでのスケジュールは、各販売会社のHPをご確認ください。
シミュレーションの前提条件
・連動対象のインデックスは、MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(トータルリターン(配当込、円換算))です。
・最終月末はつみたて投資を行いません。
・税金・手数料等は考慮しておりません。
・表示桁未満の数値がある場合、四捨五入しています。
・期間:2015年1月末~2025年1月末
つみたて投資に関するご注意
・当ファンドの運用実績とは異なります。
・運用状況によっては投資元本を割り込むケースがあります。
・上記は他の資産でも同様の結果になることを示唆するものではありません。
・計測する期間が異なる場合は結果も異なる点にご注意ください。特定の投資対象が値上がり続ける場合、もしくは値下がり続ける場合には、購入時期を分散させることがマイナスに働くこともあります。
投資信託とは
投資信託とは、投資家から預かったお金を一つの大きな資金としてまとめ、運用の専門家が株式や債券などに投資・運用する商品で、その運用成果が投資家それぞれの投資額に応じて分配される仕組みの金融商品です。
市場環境などによって投資信託の運用成果は変動し、それによって生じた損益はそれぞれの投資額に応じてすべて投資家に帰属します。投資信託は元本が保証されている金融商品ではなく、預貯金と異なります。
※上記はあくまでイメージ図であり、すべてを説明しているものではありません。
信託報酬とは?
信託報酬とは、受益者がファンドの運用や管理にかかる費用として純資産総額の中から日々間接的に負担する費用のことです。
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