と・こ・と・んコストにこだわるファンド
を
中心としたラインアップで
新しいMUFGのiDeCo
はじまります!
※「MUFGのiDeCo」は三菱UFJ銀行が提供するサービスとなります。
新しいMUFGのiDeCoの特徴
- 運営管理機関手数料0円*
- 厳選した商品ラインアップ
- 国内最大級の金融グループMUFGが運営
*ただし、国民年金基金連合会への手数料等はかかります。
MUFGのiDeCo
※「MUFGのiDeCo」における取り扱いのある投資信託商品のご紹介となります。
※信託報酬率は、時点のものです。
eMAXIS Slim以外のファンド
- 国内
- 先進国(除く日本)
- 新興国
信託報酬率1.0395%
(税抜 年率0.9450%)
実質的な負担 年率1.0945%程度(税抜 年率1.0000%程度)
- 国内
- 先進国(除く日本)
2030/2035/2040/2045/2050/2055/2060/2065/2070(確定拠出年金)〈愛称:あすへのそなえ〉
信託報酬率0.308~0.396%
(税抜 年率0.28~0.36%)
- 国内
- 先進国(除く日本)
信託報酬率0.1540%
(税抜 年率0.1400%)
信託報酬率0.55%
(税抜 年率0.5%)
実質的な負担 年率0.99%程度 (税抜 年率0.9%程度)
信託報酬については、投資信託説明書(交付目論見書)を必ずご覧ください。
※信託報酬率は、2026年1月1日時点のものです。
eMAXIS Slimの特徴
業界最低水準の運用コストを、将来にわたってめざし続ける*ファンドです。
*eMAXIS Slimは業界最低水準の運用コストを目指しますが、その達成を保証等するものではありません。
長期の資産形成において、コスト目線は大切です!
運用利回りが同じファンドに投資した場合、運用コストが低い(コストを抑えた)ファンドのほうが、パフォーマンスは優位になります。
ご参考:運用コストの違いによるパフォーマンスの優劣
信託報酬の違いによる例
(イメージ図)
信託報酬控除前の運用利回りを年率3%と仮定。(10,000円で運用スタート)
各信託報酬の場合のパフォーマンスの違いを示しています。
上記グラフは信託報酬の大小が長期的にパフォーマンスへ与える影響を明示するためのシミュレーション(複利にて計算。税金・手数料等は考慮しておりません。)であり、各インデックスファンドの将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。
まずはファンド選びから
人気ファンドから選びたい
やっぱり気になる人気のファンド。
販売金額ランキングをご紹介!
販売金額ランキング
2025.12.1~2025.12.31
- ランキングの対象はMUFGのiDeCoのラインアップです。
- 人気ファンドとは販売金額(追加設定額)のランキングです。販売金額(月次)ランキングデータは、個別販売会社におけるランキングではありません。
- 上記ランキングはファンドの優劣を示すものではありません。
- 本情報は参考情報の提供を目的としているものであり、特定のファンドの購入、売却、保有を推奨するものではありません。
資産運用に手間をかけたくない方
1本で世界への分散投資が可能な商品はいかがでしょうか。
日本を含む世界各国の株式、債券、リートの計8資産に均等に投資ができます。
投資家のみなさまの退職時期等の目標年次を「ターゲット・イヤー」とし、9つのファンドからお選びいただけます。「ターゲット・イヤー」に向けて資産配分を変化させ、リスクを抑制していきます。
日本を含む世界各国の株式および公社債に投資ができます。株式比率は3つからお選びいただけます。
- 市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
確定拠出年金に関する投資信託のリスクとお客さまにご負担いただく費用について
■投資信託に係るリスクについて
投資信託は、主に国内外の株式や公社債、リート等の値動きのある証券を投資対象としているため、当該資産の市場における取引価格の変動や為替の変動等により基準価額が変動します。これらの運用により信託財産に生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
投資信託は預貯金と異なります。また、投資信託は、個別の投資信託毎に投資対象資産の種類や投資制限、取引市場、投資対象国等が異なることから、リスクの内容や性質が異なりますので、ご投資にあたっては投資信託説明書(交付目論見書)、目論見書補完書面等をよくご覧ください。
■投資信託に係る費用について
ご投資いただくお客さまには以下の費用をご負担いただきます。
<購入時に直接ご負担いただく費用>
- 確定拠出年金でご購入の場合は、購入時手数料はかかりません。
<購入時・換金時に直接ご負担いただく費用>
- 信託財産留保額…ファンドにより変動するものがあるため、事前に金額もしくはその上限額またはこれらの計算方法を表示することができません。
<投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用>
- 運用管理費用(信託報酬)…上限 年1.0945%程度(税込)
(有価証券の貸付の指図を行った場合)
有価証券の貸付の指図を行った場合には品貸料がファンドの収益として計上されます。
その収益の一部を委託会社と受託会社が受け取る場合があります。
この場合、ファンドの品貸料およびマザーファンドの品貸料のうちファンドに属するとみなした額の上限49.5%(税込)の額が上記の運用管理費用(信託報酬)に追加されます。
<その他の費用・手数料>
- ※上記以外に保有期間等に応じてご負担いただく費用があります。投資信託説明書(交付目論見書)、目論見書補完書面等でご確認ください。
- ※その他の費用・手数料については、売買条件等により異なるため、あらかじめ金額または上限額等を記載することはできません。
上記の費用(手数料等)については、保有金額または保有期間等により異なるため、あらかじめ合計金額等を記載することはできません。
《ご注意》
上記のリスクや費用項目につきましては、一般的な投資信託を想定しております。費用の料率につきましては、MUFGのiDeCoを構成する投資信託のうち、ご負担いただくそれぞれの費用における最高の料率を記載しております。投資信託に係るリスクや費用は、それぞれの投資信託により異なりますので、ご投資をされる際には、事前によく投資信託説明書(交付目論見書)、目論見書補完書面等をご覧ください。
本ページに関するご留意事項等
- 本ページは、三菱UFJアセットマネジメントが作成した情報提供資料であり、金融商品取引法に基づく開示資料ではありません。投資信託をご購入の場合は、運営管理機関よりお渡しする確定拠出年金向け説明資料または投資信託説明書(交付目論見書)をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
- 本ページは特定の商品への投資について指図を行うこと、または指図を行わないことを勧めるものではありません。
- 掲載されている各コンテンツは、運用方法に係る情報の提供を目的としており、投資その他の行動を勧誘する目的で作成したものではありません。
- 本ページの内容は作成時点のものであり、将来予告なく変更されることがあります。
- 本ページは信頼できると判断した情報等に基づき作成しておりますが、その正確性・完全性等を保証するものではありません。
- 投資信託は、預金等や保険契約とは異なり、預金保険機構、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。銀行等の登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の補償の対象ではありません。
- 確定拠出年金で投資信託をご購入の場合は、運営管理機関がお申込みの取扱いを行い、委託会社が運用を行います。
2026年2月末時点

