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インデックス部門
総合部門 1位投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year部門 1位総合部門 2位投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year部門 3位 -
総合部門 7位総合部門 10位投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year部門 5位
アクティブ部門
※
当該評価は過去の一定期間の実績を示したものであり、将来の運用成果等を保証するものではありません。
※
『個人投資家が選ぶ! Fund of the Year 2025』の詳細は後記の「個人投資家が選ぶ! Fund of the Year 2025について」をご覧ください。
過去の受賞状況はこちらから(「個人投資家が選ぶ! Fund of the Year 2025」HPに移動します)
https://www.fundoftheyear.jp/2025/
運用利回りが同じファンドに投資した場合、運用コストが低い(コストを抑えた)ファンドのほうが、パフォーマンスは優位になります。
信託報酬控除前の運用利回りを年率3%と仮定。(10,000円で運用スタート)
各信託報酬の場合のパフォーマンスの違いを示しています。
上記グラフは信託報酬の大小が長期的にパフォーマンスへ与える影響を明示するためのシミュレーション(複利にて計算。税金・手数料等は考慮しておりません。)であり、
各インデックスファンドの将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。
eMAXIS Slimのコストへの
こだわり
※eMAXIS Slimは業界最低水準の運用コストを目指しますが、その達成を保証等するものではありません。
さらに、
一部ファンドでは投資成果の向上に向けて
“有価証券の貸付取引(レンディング運用)”も
行います!
有価証券の貸付取引(レンディング運用)って?
ファンド一覧から選ぶ
ファンド名をクリックすると、
各ファンドの詳細をご覧いただけます。
のアイコン付きは、NISA対象ファンドです。
eMAXIS Slim
国内株式(TOPIX)
(税抜 年率%)以内
eMAXIS Slim
国内株式(日経平均)
(税抜 年率%)以内
信託報酬については、投資信託説明書(交付目論見書)を
必ずご覧ください。
eMAXIS Slim
国内株式(読売333)
(税抜 年率%)以内
信託報酬については、投資信託説明書(交付目論見書)を
必ずご覧ください。
eMAXIS Slim
先進国株式インデックス(除く日本)
(税抜 年率%)以内
eMAXIS Slim
先進国株式(含む日本)<オール先進国>
(税抜 年率%)以内
信託報酬については、投資信託説明書(交付目論見書)を
必ずご覧ください。
eMAXIS Slim
米国株式(S&P500)
(税抜 年率%)以内
信託報酬については、投資信託説明書(交付目論見書)を
必ずご覧ください。
eMAXIS Slim
全米株式
(税抜 年率%)以内
eMAXIS Slim
新興国株式インデックス
(税抜 年率%)以内
eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)
(税抜 年率%)以内
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)〈愛称:オルカン〉
(税抜 年率%)以内
信託報酬については、投資信託説明書(交付目論見書)を
必ずご覧ください。
eMAXIS Slim 全世界株式(3地域均等型)
(税抜 年率%)以内
eMAXIS Slim
国内債券インデックス
(税抜 年率%)以内
eMAXIS Slim 先進国債券インデックス(除く日本)
(税抜 年率%)以内
eMAXIS Slim
国内リートインデックス
(税抜 年率%)以内
eMAXIS Slim 先進国リートインデックス(除く日本)
(税抜 年率%)以内
eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)
(税抜 年率%)以内
※
信託報酬率は、時点のものです。
※
NISAの正式名称は「少額投資非課税制度」です。NISAとは、株式や投資信託等への投資から得られる配当金・分配金や譲渡益が一定の条件の下で非課税となる制度です。
※
販売会社によりファンドの取扱いが異なる場合があります。くわしくは、販売会社にご確認ください。
投資ニーズから選ぶ
- 国内株式に投資したい
海外株への偏りを見直したい - 1本で複数地域に投資したい
- 1本で複数資産に投資したい
国内株式のみを投資対象とした
ファンドはいかがでしょうか。
eMAXIS Slim 国内株式
(読売333)/(TOPIX)/(日経平均)
それぞれのファンドが連動することを
目指す指数の特徴比較(2026年5月時点)
(出所)各指数算出会社HP、リリース等を基に三菱UFJアセットマネジメント作成
※
TOPIXの見直しにより、2026年10月以降、流動性基準(年間売買代金回転率、浮動株時価総額の累積比率)による選定が実施予定。除外銘柄のウエイト低減が段階的に行われ、2028年7月に完了する見込み。
次期TOPIXでは、プライム・スタンダード・グロースの3市場から流動性基準に基づき選定されます。
詳細は、東証のサイトをご覧ください。
TOPIXの見直しの概要 | TOPIXの見直し | 日本取引所グループ
https://www.jpx.co.jp/markets/indices/revisions-indices/index.html
構成銘柄のカバー範囲を
図示したものが
こちらです。
指数によって 銘柄規模 の
組入比率(ウェート)に違い
があるのが特徴です。
※上記はイメージ図です。
※上記はイメージ図です。
上記で使用している指数については
「本ページで使用している指数について」をご確認ください。
ファンドの詳細はこちらをご覧ください
国内株式(読売333)
eMAXIS Slim 国内株式(読売333) リスク 費用
eMAXIS Slim国内株式(TOPIX)
eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX) リスク 費用
eMAXIS Slim国内株式(日経平均)
1本で複数地域の株式に投資できる
ファンドはいかがでしょうか。
eMAXIS Slim
全世界株式
(オール・カントリー)〈愛称:オルカン〉/
(3地域均等型)/(除く日本)
eMAXIS Slim 全世界株式
(オール・カントリー)〈愛称:オルカン〉は、
全世界
(日本を含む先進国・新興国)の
株式を投資対象としています。
組入れ上位10ヵ国・地域
• eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)〈愛称:オルカン〉
の月報[2026/06/30現在]より抜粋
• 表示桁未満の数値がある場合、四捨五入しています。
• 原則として、比率は純資産総額に対する割合です。
• 国・地域は原則、外国株式インデックスマザーファンドについては投資対象銘柄の主要取引所所在地、新興国株式イン デックスマザーファンドについては投資対象銘柄の法人登録地で分類しています。なお、ETF(上場投資信託)は参照インデックスに準じて分類しています。
• 「その他」には、コール・ローン等 のように、複数の金融機関等(国内外)を相手先とし他のファンドの余裕資金等と合せて運用しているものを含む場合があります。
※最新の情報は月報で確認できます。
※上記は、過去の実績・状況であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。
※左記は、過去の実績・状況であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。
ファンドの詳細はこちらをご覧ください
eMAXIS Slim 全世界株式(3地域均等型)は、
「3つの地域の株式に
均等に投資する」
という
シンプルな商品性。
日本、先進国、新興国の
計3地域の株式へ分散投資を
行います。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
ファンドの詳細はこちらをご覧ください
eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)は、
日本を除く世界の株式を
投資対象としています。
ファンドの詳細はこちらをご覧ください
1本で複数資産(株式・債券・リート)に
投資できるファンドはいかがでしょうか。
eMAXIS Slim バランス
(8資産均等型)
シンプルだけど複数の資産に
しっかり分散投資
「8つの資産に均等に投資する」
というシンプルな商品性。
日本および世界の株式、公社債および
不動産投資信託証券(リート)の
計8資産に分散投資を行います。
基本投資割合
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
分散投資の効果って?
分散投資とは、一つの資産だけに投資するのではなく、複数の投資対象資産に資金を分けて投資することをいいます。値動きの異なる資産に分散して投資を行うことにより、資産全体の値動きを安定化させ、リスクを低減させることが期待されます。
下の表をご覧ください。毎年連続してパフォーマンスが1位になった資産は見当たりません。
どれが1位になるかを予測して投資することは難しいことですよね。
“8資産均等”は、下記の期間では最下位になることなく、4位~6位の間におさまりました。このように、両極端のない中庸なパフォーマンスとなったのは、分散投資の効果が見られたからです。
(ご参考)
各資産と8資産均等の年次パフォーマンス
出所:Bloombergのデータを基に三菱UFJアセットマネジメント作成
期間:2016年~2025年
※複利(累積リターン)ではありません。国内の資産以外は、円ベースで計算しています。8資産均等は、各資産に1/8ずつ均等投資し、毎年末にリバランスしています。
・計測期間が異なる場合は、結果も異なる点にご注意ください。
・各資産のパフォーマンスは下記の指数の値を使用しており、ファンドの運用実績を示すものではありません。
・上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。
また、税金・手数料等を考慮しておりません。
上記グラフで使用している指数について
国内株式:東証株価指数(TOPIX)(配当込み)、国内債券:NOMURA-BPI総合、国内リート:東証REIT指数(配当込み)、先進国株式:MSCIコクサイ・インデックス(配当込み、円換算ベース)、先進国債券:FTSE世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)、先進国リート:S&P先進国REITインデックス(除く日本、配当込み、円換算ベース)、新興国株式:MSCIエマージング・マーケット・インデックス(配当込み、円換算ベース)、新興国債券:JPモルガンGBI-EMグローバル・ダイバーシファイド(円換算ベース)
本ページ中の指数等の知的所有権、その他一切の権利はその発行者および許諾者に帰属します。また、発行者および許諾者が指数等の正確性、完全性を保証するものではありません。各指数等に関する免責事項等については、委託会社のホームページ
(https://www.am.mufg.jp/other/disclaimer.html)を合わせてご確認ください。
ファンドの詳細はこちらをご覧ください
- 国内株式に投資したい
海外株への偏りを見直したい - 1本で複数地域に投資したい
- 1本で複数資産に投資したい
ランキングから選ぶ
- リターン
- 販売額
(月次) - 純資産残高
※毎営業日更新
(計算基準日:)
| 順位 | ファンド名 | 設定来 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| {rank} | {fundName} | {cfp_fluctuation_rate_1m} | {cfp_fluctuation_rate_3m} | {cfp_fluctuation_rate_6m} | {cfp_fluctuation_rate_1y} | {cfp_fluctuation_rate_3y} | {cfp_fluctuation_rate_setting} |
※毎月第1営業日更新
(計算期間:
~)
| 順位 | ファンド名 |
|---|---|
| {rank} | {fundName} |
※毎営業日更新
(計算基準日:)
| 順位 | ファンド名 |
|---|---|
| {rank} | {fundName} |
・上記ランキングはファンドの優劣を示すものではなく、投資対象の違いによるファンドの性格の差を示すためのものです。
・販売額(月次)ランキングのデータは、個別販売会社におけるランキングではありません。
・本情報は参考情報の提供を目的としているものであり、特定のファンドの購入、売却、保有を推奨するものではありません。
・上記ランキングはeMAXIS Slimのファンドのみを対象としたものです。
・「リターン(騰落率)」は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しております。また、ファンドのリターン(騰落率)は、実際の投資者利回りとは異なります。
・上記は過去の実績であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。
【本ページで使用している指数について】
本ページの指数等の知的所有権、その他一切の権利はその発行者および許諾者に帰属します。また、発行者および許諾者が指数等の正確性、完全性を保証するものではありません。各指数等に関する免責事項等については、委託会社のホームページをあわせてご確認ください。
https://www.am.mufg.jp/other/disclaimer.htmlhttps://www.am.mufg.jp/sisu.html
【個人投資家が選ぶ! Fund of the Year 2025について】
『個人投資家が選ぶ! Fund of the Year 2025』は証券会社や銀行で販売している投資信託をモーニングスターの分類に準じて運営委員会が選定し、個人投資家の投票を運営委員会が集計したランキングです。
投票期間:2025年11月1日~11月30日。投票対象:2025年9月までに設定された投資信託(ETF含む)。
※金融商品に投資経験がある個人投資家が投票でき、インデックス部門、アクティブ部門、総合部門、投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 部門の分類で集計したものになります。投票者はインデックス部門の投資信託を最大で3つ、アクティブ部門の投資信託を最大で3つ、合計で最大6つの投資信託に投票できます。インデックス部門とアクティブ部門のそれぞれ、投票順に1つ目の投資信託には3点、2つ目の投資信託には2点、3つ目の投資信託には1点が自動的に配点されます。投票者数は292名、そのうちインデックス部門は267名、アクティブ部門は134名になります。
※海外籍ETFについては、日本の証券会社を通じて買付可能なもの。 2023年までは「投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year」の名称で、投資信託に関連するブロガーのみが投票を行ってきました。2024年からは個人投資家を取り巻く環境に合わせて名称を変更するとともに、「アクティブ部門」「インデックス部門」の2つの部門を設け、広く個人投資家が誰でも投票できるようになりました。
※「総合部門」と「投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year部門」はランキング集計時の参考部門となります。
【eMAXIS Slimのリスク】
■基準価額の変動要因
基準価額は、株式・リート市場の相場変動による組入株式・リートの価格変動、金利変動による組入公社債の価格変動、為替相場の変動等により上下します。また、組入有価証券等の発行者等の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の影響を受けます。これらの運用により信託財産に生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。
したがって、投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
投資信託は預貯金と異なります。
主な変動要因は、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性リスク、カントリー・リスクです。上記は主なリスクであり、これらに限定されるものではありません。くわしくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。
【eMAXIS Slimに係る費用について】
| 購入時 | 購入時 手数料 |
ありません |
|---|---|---|
| 保有期間中 | 運用管理費用 (信託報酬) |
運用管理費用(信託報酬)の総額は、以下の通りです。 ファンドにより定められた一定率(年率0.05775%(税抜 年率0.0525%)以内~年率0.22%(税抜 年率0.2%)以内)を日々の純資産総額にかけた額 (有価証券の貸付の指図を行った場合) その収益の一部を委託会社と受託会社が受け取る場合があります。この場合、ファンドの品貸料およびマザーファンドの品貸料のうちファンドに属するとみなした額の49.5%(税抜 45.0%)以内の額が上記の運用管理費用(信託報酬)に追加されます。 ※上場投資信託(リート)に投資する投資信託の場合は上場投資信託の費用がかかりますが、上場投資信託は市場の需給により価格形成されるため、当該費用は表示しておりません。 |
| その他の費用・ 手数料 |
監査費用、有価証券等の売買委託手数料、保管費用、マザーファンドの換金に伴う信託財産留保額、信託事務にかかる諸費用 等 ※上記の費用・手数料については、売買条件等により異なるため、あらかじめ金額または上限額等を記載することはできません。 |
|
| 換金時 | 信託 財産留 保額 |
ありません |
上記の費用(手数料等)については、保有金額または保有期間等により異なるため、あらかじめ合計額等を記載することはできません。
<課税関係>課税上は、株式投資信託として取扱われます。個人投資者については、収益分配時の普通分配金ならびに換金時および償還時の譲渡益に対して課税されます。公募株式投資信託は税法上、一定の要件を満たした場合に「NISA(少額投資非課税制度)」の適用対象となります。ファンドは、NISAの「成長投資枠(特定非課税管理勘定)」の対象、一部のファンドは「成長投資枠(特定非課税管理勘定)およびつみたて投資枠(特定累積投資勘定)」の対象です。販売会社により取扱いが異なる場合があります。くわしくは、販売会社にご確認ください。税法が改正された場合等には、変更となることがあります。
《ご注意》
上記のリスクや費用項目につきましては、eMAXIS Slimを構成する投資信託を想定しております。費用の料率につきましては、eMAXIS Slimを構成する投資信託のうち、ご負担いただくそれぞれの費用における最高の料率(最低の料率を併記する場合があります)を記載しております。投資信託に係るリスクや費用は、それぞれの投資信託により異なりますので、ご投資をされる際には、事前によく投資信託説明書(交付目論見書)でご確認の上、慎重にお選びください。
【本ページに関するご留意事項等】
・本ページは、三菱UFJアセットマネジメントが作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示ではありません。投資信託をご購入の場合は、販売会社よりお渡しする最新の投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
・本ページの内容は作成時点のものであり、将来予告なく変更されることがあります。
・本ページは信頼できると判断した情報等に基づき作成しておりますが、その正確性・完全性等を保証するものではありません。
・投資信託は、預金等や保険契約とは異なり、預金保険機構、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。銀行等の登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の補償の対象ではありません。
・投資信託は、販売会社がお申込みの取扱いを行い委託会社が運用を行います。
2026年7月31日時点






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一般投資家の方々の目線で情報発信されている、
投信ブロガーの皆さまから、
ご支持をいただいています。
NISAでの資産運用は、
将来も非課税投資枠を最大限有効活用するために、
長期投資ができる
ファンドを選ぶことが大切。
eMAXIS Slimは、ファンドの継続性のことも
しっかり考えながら、これからも
業界最低水準の運用コストを目指し続けて※1、
みんなの長期投資をサポートします!
※1 eMAXIS Slimでは業界最低水準の運用コストを目指しますが、その達成を保証等するものではありません。
※2 作成時点の運用残高を鑑みた状況であり、将来を保証するものではありません。
ブロガーの方々からの許可を得て掲載しております。上記は個人の意見であり、将来の運用成果を保証するものではありません。投資に関する決定はお客様ご自身のご判断と責任のもとに行っていただきますようお願いいたします。
2024年2月14日時点